ソフィックス研究所。ソフィックスアカデミア。創立1989年(平成元年)。

日本ナチュラルカラーリスト本部。
日本ナチュラルカラーリストスクール本部。

世界の目から見た日本の総合的な評価が世界NO.1に評価されている。(英国の評価機関で)。

日本が世界の関心を惹きつける中身は、テクノロジーや経済ではなく、自然や、その美しさを尊ぶ独特の文化である。文化は心の所産である。

文化は人間の心が生み出したもの。日本人が心に抱く自然文化に世界が憧れの眼で観ている。これは、欧米の行き詰まった精神文化への解決の道を日本の自然文化に 期待してのことか?

和食が世界文化遺産になったのも自然の美を尊ぶ精神にある。日本の自然文化を継承し発展させることは世界の期待に応える道。伝統文化の手から日本のテクノロジーも経済も花が開く。

日本の自然の美を尊ぶ精神文化は、芸術、テクノロジー、モノづくり、モラルなどを引き上げてきた。この自然文化は日本人のアイデンティティーとして、精神的物質的な支えとなっている。この自然文化を失うことは日本の崩壊につながる。
現代は自然文化が失われつつある面があり、各種の依存症の蔓延など好ましからざる社会現象・事件を引き起こしている。

ソフィックス研究所のテーマ

日本の伝統文化は高い自然哲学を持ち、自然を尊ぶ精神文化を担ってきた。しかし、加速する社会環境の変化について行けていない面がある。自然色彩学に発したソフィックス研究所の活動は、自然の美を尊ぶ文化をより一般的に普及し、現代生活の中での楽しみと実用的価値を伴うソフトとして浸透させることを願っています。そして、自然文化の促進を通じて日本の未来の繁栄に寄与できることを願っています。

自然は何ごとも色彩に中に織り込んでメッセージを伝える。

神事に使われるヒカゲカズラの色で自動車の内外装をデザイン。この時のモーターショーで最も注目を浴びました。近代的機械と自然の魔法の神事を結ぶ植物の色。植物の生命の美が映し出され価値が高まります。

自然と融合した日本のテクノロジー。ドイツの医療機器展で。海は世界の文化とつながる。

地球をとりまく自然の色彩ネットワークがある。それはとりもなおさず生態系ネットワーク。

ソフィックス研究所は自然色彩学の創始者となりました。

自然の本質は創造にあり。自然の創造の営みから自然の色彩が 生まれる。そこには明確な自然法則がありシステムになっている。

自然の本質は創造にある。自然に学ぶということはとりもなおさず自然の創造の手に習うことである。

自然の創造の色彩システムを学ぶナチュラルカラーリストシステムを発明。日・米・欧の特許を取得しました。

自然の創造の本質である色彩を学ぶ手。自然は泉のごとく自らの手で色彩を生み出してゆく。

何ごとも色彩の織り込んでメッセージを伝える色彩の詩人。

ガイアは色彩のネットワークで、自然の色彩はネットワークの乗り物である。
泉のごとく色彩を生み出す自然の創造の手に習う魔法の絵の具「リンガ」を開発。
自然のいかなる色もリンガの12色で再現できる。

花の魅力を人に映し出す「花鏡」を発明。

部屋に自然の旬の色を映し出すNトピア。

都会の建物に自然を映し出す。

自然の魔法の章・・・ 人智を超える自然の叡智。

人間の手に負えないことは自然の魔法の手を借りて問題を解決。人間は何であれ自然から生じるものを受け入れるように進化している。

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