ガイアの色の架け橋。

地球のファミリーの誰もが色の輪のなかに入って、翻訳の要らない地球の共通言語でつながりあっている。

植物は動物に色で語り掛ける。

動物は植物から餌をもらい、植物の繁殖を手伝う。

自然の生命の営みから色とりどりの地球が生まれる。


色彩は自然界のネットワークシステムの共通言語。色彩から自然を読み解けば自然の英知に到達する。このガイアの色の架け橋の発見により、ソフィックス研究所は自然の営みを鳥瞰的にとらえることができるようになりました。

 自然の色は自然がメッセージを語る詩。色彩の詩が自然と人のコニュニケーションの橋渡しをする。

自然と人は色彩の詩で結ばれて、それが文化になり民族衣装に表れる。民族衣装は色彩の詩の装いである。

 色彩は世界の文化をつなぐ架け橋となる。

ガイアの色彩の詩は自然の英知と人がつながる橋わたし。色彩の詩を表すデザインは、世界のデザイン生態系の一員となる。

 

 

母なる生命の海が見えるデザイン。

  このハスの花は縄文時代から変わらぬ色を現代に伝える時空を超えたメッセンジャー。その色はどんなメッセージを伝えているのか。それはインスピレーションとしなって伝わってくる。