自然色彩学。

現代科学にとって最も謎を秘めた世界は大自然と心。

人間の心はミクロコスモスと言われ、自然界と同じ広さがあり巨大なエネルギーが秘められて、知性があり記憶の大ライブラリーがあり不可視で謎だらけの世界。

大自然と心の二つの世界にまたがる共通言語は色彩である。ソフィックス研究所は自然界と心の世界の謎にアプローチする自然色彩学の道を開きました。

自然から色彩を学ぶ。

色彩の原点は自然にあり。

色彩から自然を学ぶ道。

自然は何ごとも色彩で表しメッセージを伝える。色彩から自然の英知を学ぶ道があります。

心の自然を学ぶ。

色彩を観ている人間も自然の一部である。その心の中には自然がいっぱつまっている。心は色彩を追いかけて自然の教えをキャッチし、色彩で記憶する。

月が出れば心は夜の空に月を追いかける旅をする。

南国の海の色彩の詩を表わせば、心は肉体を離れて南国の楽園に旅をする。

心は肉体を離れて色彩を追尾してどこまでも旅をするエネルギー体になる。

人類は色彩を追いかけて自然の教えを 心に刻んできた。

自然がいっぱい詰まった人間の心の自然を学ぶ。

未来は心の時代。心の中には巨大なエネルギーが眠り、想像を超える才能の鉱脈が埋蔵されている。

ソフィックス研究所は自然の色彩研究を進める中で、人間の潜在能力の鉱脈に出会いました。

自然と心の結びつきを深めて、人間の可能性を拡大する「心の自然学」の道を開きました。

宇宙から心の中までマンダラになっている。

自然と心の謎を解くナチュラルカラーリストマンダラシステムを開発しました。