ソフィックス研究所。ソフィックスアカデミア。

 創立者: 草木正弘、

1989年創立。 

自然には人知を超えた英知がありそれを人と社会に活かすのがソックスのテーマです。

人智が及ばぬ問題には、人智を超えた自然の英知を借りて解決するしかない。

現代人はコンピューターを駆使してあれこれとやってきたけど、現代人の能力は退化している。

現代社会は世界的に行き詰まっている。紛争、テロ、難民、経済成長力の低迷、所得格差の拡大など。

巨大化する自然災害へは根本的解決策がない。地震学会が現代科学の実力では地震の予知は不可能と宣言。

 予知能力の英知:
自然界には地震を予知する能力が存在する。野生動物は地震を予知して避難している。

自然の知性:
古代人はコンピューターも重機械もないのに、驚異的な高い才能を発揮した。
古代マヤ人は驚異的な観察力と創造力で高度な天文学を築きました。その正確さは現代科学による計算とほとんど差がない。彼らは自然の知性、ナチュラルインテリジェンスとつながる方法を持っていてそれを活用して高度な能力を発揮できた。

 自然の英知と共に生き祖先たちは豊かな能力を進化してきた。

自然の英知とどうやってコミュニケーションをとるか。自然界のコミュニケーションの手段は?

自然界のコミュニケーションの英知。
自然界はヒカリをコミュニケーションに活用。光はこの世で最も早くメッセージを運ぶ。光より早く移動できるものは造れない。光は色を携えて移動する。色がメッセージとなってガイアをツーリングする。ガイアは色彩の巨大なネットワークになっている。この生態系のネットワークから孤立しているものはない。自由意思でこのネットワークと結びついている。

 

共生の英知:
ガイアの色彩ネットワークは共生社会を形成する。そこには現代社会の人間の営みで起こるような格差社会は生まれない。

 

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