ソフィックス研究所。1989年創立。

 創立者: 草木正弘 

ソフィックス研究所は世界で最もエコロジーな最も効果的に目的達成するソフトテクニックスを開発する世界に一つしかない会社です。
自然の英知と人間の自然体の能力を活かして可能性を拡大します。

 現代が直面する危機は、地球環境の破壊と人間の能力の退化。人口減少のなか、何かに依存しなれば生きられない依存症人口は激増中。このままだと人間社会は崩壊しかねない。

ソフィックスの名はギリシャ神話の自然の女神「ソフィア」からいただきました。

現代の危機から脱出する最もエコロジーな方法は人間の「自然体」を復活することである。自然体は人間のパーフォーマンスが最大限発揮される。主体性をフルに発揮して文明への過度な依存状態を脱し、地球環境も自然体を回復する。

ソフィックスは人が〈自然体〉を復活する三段飛び(ホップ、ステップ、ジャンプ)のソフトテクノロジーを発明しました。

 
ホップ;ナチュラルカラーリスト
 
ステップ;カラーツーリングハンズ
 
ジャンプ;自然体ハンズの樹

この三段跳びの着地点は新世界

 

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