幸せを開く〈自然体〉の道。

古代マヤ人は現代のコンピュータを駆使した天文学にも劣らない正確な天文学を樹立した。

縄文人は現代人を超える芸術的想像力を発揮した。

人類は二足歩行を始めて両手が自由に使えるようになって、手が人間の能力の進化を手引きした。手は進化の牽引車。両手が自由に使えるようになった人類は手を縦横に駆使して能力を獲得してきた。手で描くことは人類最古の表現法

現代生活では文明に依存するようになり、人間自身の能力はごく限られた能力しか使われなくなり、自然体が退化した。免疫力が低下し2人に1人がガンになり、3人に1人がガンで死ぬとまで言われるようになった。自然体の能力の退化は主体性が低下し、何ごとも自らの手を働かせず何かに依存する病的依存症が蔓延し社会問題となっている。今や、自然体の能力の復活は人間の幸せの基盤となる。

童心に帰ることは自然体にもどることである。自然体が生きる子供の手に天才が現れる。

天才的なパフォーマンスを発揮する人たちは自然体の無意識の能力を発揮している。未来社会に向けて自然体を復活することは人間の幸せに大きくつながるようになってきた。自然体はエリートだけの特殊能力ではない。ソフィックス研究所は、誰にも自然体を復活できる三段跳びを開発しました。